PADIダイブマスターを目指すなら・・・
石垣島でプロダイバー養成コースの合宿に参加しましょう!
PADIダイブマスターを最短時間で取得したいとご希望の方には「石垣島 プロダイバー養成合宿」がお勧めです。
沖縄のブルーの海で短期集中型コースでみっちりとトレーニング出来ます。
本州とは違い、年中暖かいので冬から始めたいと言う方にも最適です。
【 石垣島 プロダイバー養成12日間合宿コース 】
¥367,500
上記金額に含まれるもの
- 消費税
- 合格までの全てのティーチングフィー
- 学科講習費
- 学科試験料
- 海洋実習費(10日間)
- 宿泊費(11泊、3食付き)
- 実習中ののタンク代
- 実習中の施設使用料
- 実習中のウェイトレンタル料
- 実習中のボート乗船料
- 往復旅費(約¥40,000~時期により変動)
- ダイビング器材
- ダイブマスターマニュアル(¥4,053)
- RDPテーブル(¥1,575)
- RDPホイール(¥4,260)
- RDP使用説明書(¥578)
- RDPケース(¥777)
- ナレッジワークブック(¥4,179)
- スタンダードバインダー(¥3,297)
- エデュケーションログ(プロ用)(¥1,081)
- PADIへの申請料(¥10,000)
- PADIへの登録料(¥29,000)
- PADI保険料(申請月により変動)
上記教材は最低限必要と思われるものです。(当店に注文して頂ければお取り寄せいたします)
その他にも豊富な教材がPADIにより用意されています。
(しかしながら結構値段のはるものもありますので必要かどうか分らない事があればお気軽にスタッフまでご相談下さい)
海外リゾートの集中コースとの違い
近年、オーストラリアのワーキングホリデイの流行から豪州にてダイブマスターコースを受講される方が増えています。
しかし、日本のダイビングと海外のダイビングでは慣習やスタイルなどが全く違います。
せっかく資格を取得して日本で働こうと思っていたのに帰国してみるとどこも雇ってくれない。。。と言う悲惨な現状が待っています。
その点、「石垣島プロダイバー養成コース」なら、海は世界に誇る沖縄の海、ダイビングスタイルも日本式のものを納得行くまで「日本語」でばっちりトレーニングできるのです。
すなわち「日本スタイル」+「海外なみの綺麗な海」=「石垣島プロダイバー養成コース」・・・なのです。
参加前条件
【コース参加前条件】
- 20本以上のダイビング経験の証明
- ディープダイビングと水中ナビゲーションの終了時経験の証明
- 過去2年以内にEFRを受講している事
- レスキューダイバーコース終了者
- 18歳以上
- 12ヶ月以内の病歴診断書に問題が無いこと
【コース終了時に必要な条件】
- 認定日より2年以内のEFR終了証
- ディープ、ナイト、ナビゲーションを含む60本以上の経験の証明
- 知識開発12科目
- 水中スキルとスタミナモジュール
- 現場での応用モジュール
- ファイナルエグザム
詳しくはPADIダイブマスターコースの詳細へ


